人見知りを改善する8つのことを考えてみようではないか



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はじめまして
ブログ主のジョーカーです
今回は人見知りについて書いていきます。
人見知りで人前に立つのができなくて困っていませんか?
人見知りになる理由をまず知らないといけない。
人見知りを起こしてしまう人はどうして起こしてしまうのかと言うと・・・・
自分自身に自信を持っていないからである。

例えるなら
・このしゃべり方で変に思われないだろうか
・話が止まってしまったらどうだろう
・相手が怖い
などなど悩みながら会話をしようとすると緊張してしまって人見知りを起こしてしまいがちになります。
考えないようにすればいいのだと思うのですが、なかなかそんなことが難しいです。
私もそうです。現在も人見知りを起こしてしまいます。
ですが、昔とは全然違うことがあります。少しずつでも改善されています。
では人見知りの克服方法を少し考えてみたいと思います。



人見知りを克服する方法の7つの考え方

1.話す時に鉄板ネタを考えておく


台本を作っておくみたいな感じです。

事前に話す内容を準備しておく事が出来れば、突然の出来ことでも対処できる。
1つだと不安要素がありますが、何個も準備しておくことで、困ることはないです。困るとしたら、準備していないネタが来た時です。
こういう時は、話を聞く側に転じることが一番。



2.「話は途切れるものだと思い込む」

話しをしていく中でいろいろな状況があると思いますが、こんなこと言うと話が途切れるかもしれないと思いながら話をしようとするとうまく話せなくなってしまう。
なので、途切れてしまうことは、当たり前のことだと思いながら、話をしていくことが大切。



3.相手の話を聞き上手なる

コミュニケーションは話がうまいだけでは、ダメです。
相手の話をちゃんと聞き取らないといけない
どうしてかというと、相手も気持ちよく話しできる状況を作ることができれば、こちらが話さなくても、聞くだけでよくなりますので・・・
話しが好きな人にとっては、自分の話をしたがるので人の話を聞かない人もいますので、気にせずどうやればうまく相手の話を聞くことができるのかを考えることが大切。



4.人の目を気にしない

話していく中で周りの人の目を気にしてしまうと、人見知りの人は意識しすぎるとなかなか自分から行くことができなくなってしまいます。周りを気にせずこれが当たり前なんだと思い込むこと。


5.自分から話しかけることを心掛ける

相手から話しかけられると、話す準備ができていないのでなんて答えようかと考える間に話が終わったり、相手に悪い印象を与えてしまうことになりかねません。でも、自分から話すことで準備もできているということなので何とかなります。



6.自分自身を好きになる

人見知りであることをマイナスにとらえるのではなく、自分の取柄であるととらえることとプラスに考えるようにする。そういう、自分を好きになることです。



7.グループに積極的に参加


グループに参加するといっても、部屋でテレビゲームしたりする暗いグループではなく、外によく遊びに行く明るいグループに参加する。
自分自身のノリでしゃべれるようになったり、自分自身を変えるきっかけになると思います。無理やり感があるのだけど、自分を追い込む感じですかね。



8.役に入りきる

理想のこういう人になりたいと思う人が一人や二人はいると思います。
その人ならどうするだろう。こうするだろうと思いながら行動をする。
私自身が喋ろうとすると人見知りを起こしてしまいがちになります。
でも、その人なら起こさないと思います。
その人になりきることで人見知りを起こさないで済むと思います。





まとめ


私自身は8の方法です。

この方法は、アルバイトしていた時に店長に言われたことなのですが、
私自身が大声を出すのは恥ずかしいと思いますが、従業員の一人なら「いらっしゃいませ」を大声で言えるのではないのか?ということがありました。一人がいうわけではなく何店の何スーパーの店員という役に入りきる 。
店員の一人としてなら何とかできる気になりました。
今では、仕事モードに切り替えた時に何とか人見知りを起こさないようにはなりましたけ
ど、まだまだなとこがあります。
でも、プライベートは全然無理ですけどね・・・
そういうモードにならない感じです

話している内容に意識しすぎず、話し方に誇りを持つこと、これが私にとって普通なんだと思い込むなど人それぞれの対策などがあると思います。
それぞれのやり方を見つけましょう。必ず、成功します。



ここまで読んでいただきありがとうございます。

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